JTCは名古屋をはじめとした
全国対応の入金前払いシステム(ファクタリング)の専門会社です

JTCは名古屋本社をはじめ、大阪、東京の3ヶ所に営業拠点を構え、全国の中小企業向け資金繰り対策の【入金前払いシステム(ファクタリング)】を専門とする会社です。「遠くの親戚より近くのJTC」をモットーに資金繰りに悩む中小企業経営者の方々にスポットを当て、お客様の「あったらいいな。」を実現し、企業の頼れるビジネスパートナーを目指します。

取扱金額500億円、
取扱件数10,000件の実績

2013年に設立以来、これまでに1万件を超える債権を取り扱ってまいりました。
お客様から得た高い信頼が確かな実績となりこの実績が私たちの自信でもあります。
初めてご利用するお客様
にもわかりやすく丁寧な
対応を心がけて
おりますので
安心してご利用
いただけます。

事業資金・資金調達の悩みを解決する入金前払いシステム(ファクタリング)

融資がダメでも大丈夫。
入金前払いシステム(ファクタリング)で資金調達

会社を経営する中で誰もが一度は頭を悩ますのが資金調達。中小企業の場合、資金調達方法は限られ、そのほとんどが借入(借金)だけに頼っています。
しかし現状、借入だけでは間に合わない、また、これ以上の借入が難しい企業はたくさんあります。
そこで新たな資金調達方法として入金前払いシステム(ファクタリング)を検討してみてはいかがでしょうか?

入金前払いシステム
(ファクタリング)で
事業資金のお悩みを解決します!

入金前払いシステム(ファクタリング)とは

入金前払いシステム(ファクタリング)とはお客様の将来の入金(売掛金)を、JTCが現金化するシステムです。 入金日より前に売掛金を現金化することにより事業資金の調達ができ、運転資金としてご利用することができます。

お取引先から承諾をもらわなくてもご利用いただけます

入金前払いシステムの仕組み

お取引先に知られずに
最短即日資金調達

入金前払いシステムの仕組みの図

借入ではありませんので、お客様の信用情報に影響することはありません。
ご安心ください。

  • ※売掛金を現金化(売却)いただいた後に売掛先の破綻等の理由で売掛金の支払を受けることができなくなった 場合には、当社がお渡しした現金(売掛金の売却代金)をお戻ししていただく必要はございません。

システムを詳しく見る ▶


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入金前払いシステムなら資金繰りのお悩みを解決できます!

  • 納税資金が不足。
    銀行融資を申込みたいが納税しないと…

    業績悪化が原因で、銀行融資を断られてしまった…。

  • 入金のズレが発生し資金繰りが悪化、外注費の支払いが不足…。支払いを待たせるわけにもいかない。

    売上に波があり今月の入金が少ない。来月の入金は大きいけど今月の当座資金が不足

    金融機関への短期借入返済資金が不足しそう。時間もなくどうしたらよいか、だれにも相談できないし…。

JTCの入金前払いシステム(ファクタリング)サービスが選ばれる3つの理由

  • POINT 1

    融資がダメでも契約可能

    融資とは違い審査の対象は売掛金の取引内容になります。ですから、財務内容が悪く融資を受けられない方でも対象になりますのでご安心ください。

  • POINT 2

    お客様への対応

    JTCではわかりやすく丁寧な説明を心がけております。ご不明な点、システムの詳細説明がご希望の方は、遠慮なくお問い合わせください。

  • POINT 3

    対面、オンライン
    どちらも可能

    初回お取引のお客様については原則、対面にてご契約とさせていただいておりますが、契約内容、状況により面談が難しい方にはオンラインでのご契約も対応しておりますのでご希望の方はお気軽にスタッフにお申し付けください。

お取り扱いエリア
AREA

名古屋本社に加え、大阪、東京の営業所で全国を対応しております。
3都市に営業所があるためお近くの営業所がご利用可能なうえ、出張サービスも行っております。

本社である名古屋をはじめ、全国で対応中!


他社のファクタリングサービスとの比較

スクロール スクロール

JTC A社 B社
取引先に知らせない場合の
手数料率
1.2%~ 10~15% 15~20%
利用可能金額 100万円~上限なし 50万円~5,000万円 500万円まで
契約方法 対面又はオンライン 対面 オンライン
土曜、日曜祝日の対応 可能 不可能 不可能
出張サービス あり なし
債権譲渡登記 どちらでも可能 必要 不要
手数料、契約可能金額 事前審査にて算出 契約時 契約時

入金前払いシステム(ファクタリング)のご利用の流れ
SERVICE

STEP1

お問合せ

お問合せ

電話・メール・FAXでお問合せください。

STEP2

審査

審査

専門スタッフが素早く対応。すぐに審査いたします。

STEP3

売買契約

売買契約

面談し、売掛金の売買契約をいたします。

STEP4

事務委託契約

事務委託契約

同時にJTCが御社に売掛金集金事務を委託します。

STEP5

JTCから
ご入金

JTCからご入金

入金日を待たずに売掛金が運転資金に現金化。

STEP6

お客様が
ご集金

お取引先へご集金

JTCの代わりにお取引先からご集金していただきます。

STEP7

お支払

お支払

集金した売掛金をJTCにお支払い。

STEP1

お問合せ

お問合せ

電話・メール・FAXでお問合せください。

STEP2

審査

審査

専門スタッフが素早く対応。すぐに審査いたします。

STEP3

お取引先からの
承諾

お取引先の承諾

売掛金を譲渡することの承諾をお取引先からいただいてきてもらいます。

STEP4

売買契約

売買契約

面談し、売掛金の売買契約をいたします。

STEP5

ご入金

ご入金

入金日を待たずに売掛金が運転資金に現金化。

STEP6

お支払

お支払

お支払い日が来たら、お取引先からJTCに入金されます。

審査に必要な書類ダウンロードはこちら

入金予定表ダウンロード

入金前払いシステム(ファクタリング)の支援事例

【ファクタリングの利用きっかけ】
一時に比べて受注の減少に伴い売上が下がっても何とかいままで会社経営していきました。ようやく大型の受注が入り、これからというときに今までの経営不振の影響もあり材料仕入代金が不足する状況になりました。
資金調達を検討しましたが、税金滞納もあり銀行融資は難しく、支払日まで残すところ1週間となりました。
入金予定(売掛金)はありましたが、入金スケジュールが間に合わないためファクタリングを利用させていただきました。

Case 1 自動車部品製造業[支払日1日前に調達出来ました。]

地域 愛知県安城市 業種 自動車部品製造業
調達希望額 1700万円 調達希望日 1週間後
年商 4.5億円 負債比率 債務超過
損益 赤字 税金、社会保険料滞納 税金滞納あり

申込時

一時に比べて受注の減少に伴い売上が下がっても何とかいままでやってきた、ようやく大型の受注が入りこれからというときに今までの経営不振の影響もあり材料仕入代金が不足に…。資金調達しようと頑張ったが税金滞納もあり銀行融資は難しく、支払日まで残すところ1週間。入金予定(売掛金)はあるけど現在は資金不足。

無事支払日の1日前に希望通り1700万円の資金調達。

無事支払日の1日前に希望通り1700万円の資金調達。お取引先の承諾はいただけそうになかったため、お取引先には知らせることなく契約いたしました。


その後、売掛金が入金されたので清算していただき、感謝のお言葉もいただきました。現在では一時を乗越え売上も増加のまま安定し今期は5億は超えそうです。 今でもたまにご利用していただくのですが、「あの時は速く対応してくれて助かったよ。」 「ありがとね。」と言っていただけます。

名古屋市信用保証協会の信用保証付き融資制度

新事業創出資金

いずれかの項目に該当する事で申込が可能となります。1事業を営んでいない個人で、1か月以内に新たに開業するか、2か月以内に新たに会社を設立をすること。2事業を営んでいない個人が、新たに開業または会社を設立してから5年未満であること。3創業者である個人事業主が設立した会社であり、創業5年未満であること。4新たに会社を設立しようとするか、ま新たに設立された会社で設立の日以後5年未満であること

小規模企業等振興資金

通常資金は従業員50人(商業・サービス業は30人)以下の中小企業者。融資限度額5000万円以下。小口資金は従業員20人(宿泊業および娯楽業を除く商業・サービス業は5人)以下の中小企業者。融資限度額2000万円以下。

経営強化支援資金

市内で事業を営む法人・個人・医療法人・協同組合等が申込める、経営強化の為に必要な資金について行う保証制度です。

経営安定資金

経営を安定させるための資金として利用可能な制度です。

よくある質問

  • 資金調達が出来るまでの期間はどれくらいかかりますか?

    最短1日での資金調達が可能となっております。
    ただし必要書類がそろっていることが前提で、JTCではお客様に、ご理解をいただいた上でご契約をいただいておりますのでご契約の内容によっては、多少お時間をいただく場合がございます。
    余裕をもってのお問い合わせをお薦めいたします。

  • いくらまで資金調達は可能ですか?

    弊社の買取取引基準が100万円からとなっております。買取上限については特に設けておりませんが、売掛債権の買い取りになりますので御社の売掛債権の範囲内からの資金調達になります。
    銀行の融資とは違いますので、売掛債権額を上回る資金の調達は不可能です。

  • 取引先に知られたくないですのが、それでも契約は可能ですか?

    弊社の、サービスでは、通常のファクタリングとお取引様に知られずに行うファクタリングの2種類ご用意しており、お客様のご希望に合わせて、契約は可能です。
    ただし、契約違反等が発覚した場合にはお取引先にご連絡する場合がございます。

  • 会社を設立したばかりで決算が終わっていませんが契約は可能ですか?

    法人1期目のお客様でも売掛債権があればご利用は可能です。
    会社設立間もないと銀行からの融資を受けるには難しいと思いますが、ファクタリングであれば資金調達可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

  • 営業所は名古屋だけですか?

    名古屋本社以外に東京、大阪にも営業所がございます。お客様のお近くの営業所をご利用下さい。

よくある質問をもっとみる ▶

資金の調達額がその場でわかるスピード診断

ご希望の金額必須
翌月の売掛金必須
翌々月の売掛金必須
種別必須
お取引先の承諾必須

※承諾がもらえない場合でもご契約は可能です。(法人限定)
会社名必須
お名前必須
都道府県必須
メールアドレス必須
電話番号必須

政府も推奨する資金調達手法「ファクタリング」

中小企業や個人事業主が資金調達を考えた際、金融機関からの融資やビジネスローンなどがありますが、ファクタリングも有力な選択肢の一つです。
特に、下記のような問題を抱えている方は活用の余地があります。

・銀行や自治体に融資を申し込んだが断られてしまった
・担保や保証人がいない
・融資の審査を待つ時間がなく1日でも早く手元に現金が欲しい
・小口の資金が必要

これまで日本では売掛金を売却するファクタリングという行為自体がネガティブな印象に捉えられがちですが、海外では一般的な資金調達手段として活用されています(日本の市場が4.5兆円に対してアメリカが10兆円、ヨーロッパ各国が20~30兆円、中国では50兆円ほど)。

中小企業の資金調達手段の一つとして普及を目指すため、政府もこうした状況の改善に積極的に乗り出しています。例えば経済産業省では、「中小企業では自己資本の比率が27.3%であるのに対し、借入金の占める割合が40.7%と高く、金融機関の貸出態度の影響を受けやすい資金調達構造となっている。売掛債権を活用した資金調達が正当な資金調達手段であることの周知徹底が必要である。」という見解を表明しています。 ※参照先はこちら

こうした政府の取り組みにより今後はより日本でもファクタリングサービスが普及することが考えられます。

経営コンサルティングサービス

さらに
その後のフォローも充実

  • 日本政策金融公庫

  • 銀行融資

  • 融資支援

  • 補助金・助成金

入金前払いシステムの他に、創業・起業・独立開業支援、融資・資金調達、税務、節税、相続、補助金・助成金などの経営コンサルティングサービスも対応いたします。

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